2026.10Copilot特化コース新登場

現場のAI推進者になる。

AI業務支援士
養成研修

AIが普及した今こそ、『業務活用力』を身につける資格を。

  • 業務効率化を実感

    90.7%

  • AI活用量が増加

    72.1%

    ※1

さまざまな職場で働き、学ぶ人たち

資格取得 × 実務スキル習得IT整備士協会
認定講座

合格者より、業務効率化の声多数

業務時間の短縮や効率化につながった、合格者の声をご紹介します。

制作を効率化。追加受注も1件。

AIを活用してチラシの原案作成やデザインのブラッシュアップを行い、
制作時間を短縮しながら品質を高めることができました。
クライアントにも成果物を気に入っていただき、追加で1件の制作依頼を受注しました。

50代 士業/コンサルティング・システム・エンジニア

毎日の業務の大半を自動化。浮いた時間を新しい仕事に。

今まで毎日自身の時間を割いてきた業務の大半を自動化することができ、
浮いた時間を新しい仕事に充てることができた。
また、AIを活用した業務自動化のやり方を周囲に教えることで、職場全体のAXが非常に進んだ。

30代 IT/通信・企画/マーケティング(課長級)

事務作業が4時間から5分に。

毎日使う申請書の自動作成に取り組み、
複数名で計4時間かかっていた業務が、1人で5分で行えるようになった。

40代 医療/福祉・事務

分析・資料作成が、2〜3時間から約5分に。

売上データを自動分析・資料アウトプットするエージェントを共有し、
分析→資料にまとめるという作業(平均2~3時間)を5分程度に短縮できた。

40代 製造・営業戦略

※1 修了1か月後の追跡調査(2026年10月時点、n=43)および受講後アンケートの自由記述より原文のまま掲載。
個人の感想で、効果を保証するものではありません。

AIを“成果につなげる人材”に。

申込
受付中

AI業務支援士養成研修は、約10時間のオンライン認定講座と、
全国のテストセンターで受けられる資格試験がセットです。

あなたの業務、どちらに近いですか?

生成AIは導入したのに、業務がそれほど変わっていない。
そんな状況になっていませんか?

AI導入が進まない環境

  • AIを触ってみたが、結局使わなくなった
  • 毎回プロンプトを考えるのに時間がかかる
  • 業務にどう組み込めばいいかわからない
  • 結果の正しさに不安があり、使いきれない
  • 結局、いつものやり方に戻っている

AI改革が推進されている環境

  • 業務に合わせてAIの使い方を設計できる
  • 再現性のあるプロンプト・仕組みを構築できる
  • AIを業務フローに組み込み、自動化できる
  • 出力を見極め、安心して活用できる
  • チーム全体でAI活用を定着させられる

AIは“導入するだけ”ではなく、
“業務活用の知識とノウハウ”がなければ成果に繋がりません。

「AIツールを導入した」だけでは、足りていない。

日本企業が今、本当に必要としているもの。

AI導入は当たり前になりつつあります。
しかし、その多くが「成果につながっていない」のが現実です。

  1. 企業の8割超が、生成AIを業務で利用

    業務で
    AIを活用している
    86.4%

    生成AIを業務で利用する企業は86.4%。
    導入は、当たり前になりました。

  2. でも、業務時間を削減できた人は25.4%

    リスクの把握や
    管理が難しい

    導入効果を
    実感できない・・・

    リテラシーやスキルが
    不足している

    活用イメージが
    湧かない

    生成AIを導入していても、
    業務時間の削減を実感できた人は25.4%にとどまります。
    さらに70.3%の企業が、活用上の課題として
    「リテラシーやスキルの不足」を挙げています。

    今、必要なのは“導入”から
    “業務で使いこなす”へのステップアップです。

  3. 今、必要なのは「AIを活用し、実務を推進できる人」。

    AI専門のエンジニアだけではなく、日ごろから仕事に取り組む社員=実務に精通した方々がAIスキルを身に着けることが、業務変革の第一歩。

    AIを業務フローに組み込み、自らその業務を牽引できる人がいなければ、現場のAI導入は前進しません。

  4. その力を証明する資格が「AI業務支援士」です。

    IT整備士協会(特定非営利活動法人)

    AI業務支援士は、IT整備士協会が認定する、生成AIを実務に活用する力を証明する資格です。

    充実の認定研修で「生成AIの基礎・様々な応用形・業務での活用力・リスク管理」を習得し、試験でスキルの証明を実施します。学んで終わりではなく、「実務でAIを活用できる人材」を育成するために設計されています。

    履歴書の取得資格欄に「AI業務支援士」と記載した例
    AI業務支援士の認定バッジを掲載した名刺の例

出典:総務省「令和8年版 情報通信白書」(2026年7月)

AI業務支援士は、
AIで成果を生み出す人材です。

  • AIの知識をもち、様々な実務にAIを活用できる。
  • 現場のAI改革を、具体策を遂行する力で推進できる。
  • セキュリティリスクを理解し、チームを安全に導ける。

約10時間の認定講座と資格試験を通じて、
業務でAIを活用する力を身につけ、資格として証明できます。

こんな方に向いています

  1. 業務改善に取り組みたい社会人

  2. AI活用を組織に広めたい担当者

  3. AIスキルをキャリアに活かしたい方

  4. 社員のAI底力を上げたい企業

合格者から、受講を検討中の方へ

実際に学び、資格を取得した合格者から、
これから受講を検討する方へのメッセージをご紹介します。

研修内容が非常に実務的でよかったです。

50代 士業/コンサルティング・総務/人事

ご自身のAI活動の証明と、自信にも繋がりますので、是非取得をオススメします。

40代 医療/福祉・事務

初心者の方こそ受講をオススメします。基礎から丁寧に教えてもらえるので理解が深まります。

40代 製造・営業戦略

右も左もわからずに、担当になられた方にとって、非常におすすめです。

30代 IT/通信・企画/マーケティング(課長級)

私はこれまで独学で学んできましたが、この講習を受けたことで、自分の求める答えにたどり着けるようになりました。

50代 官公庁/自治体・事務
職場のAI導入は、必要性はわかっていつつもなかなか具体策に取り組めていませんでしたが、この研修をきっかけとして大きくAIの業務活用が・・・続きを見る閉じる

職場のAI導入は、必要性はわかっていつつもなかなか具体策に取り組めていませんでしたが、この研修をきっかけとして大きくAIの業務活用が進みだしました。同じように、AI導入のきっかけをつかめていない方がいたら、この研修を受講することを心からお勧めします。

30代 IT/通信・企画/マーケティング(課長級)

単なる資格試験の一つではなく、研修とセットのため、初めてAI系の資格を取得するのに、最適です。

50代 IT/通信・システム・エンジニア
AIに興味はあっても、『実際の仕事でどのように活用すればよいのか分からない』という方におすすめしたい研修です。単にAIツールの操作方法を学ぶだけではなく、・・・続きを見る閉じる

AIに興味はあっても、『実際の仕事でどのように活用すればよいのか分からない』という方におすすめしたい研修です。単にAIツールの操作方法を学ぶだけではなく、自分の業務にどのように取り入れ、効率化や質の向上につなげるかを具体的に考えることができます。私自身も、企画書や案内文、研修資料の作成、情報整理など、さまざまな業務でAIを活用できる可能性を実感しました。AIに詳しくない方でも、実際に操作しながら学ぶことで理解が深まります。これからの仕事に必要な知識と実践力を身につけたい方には、ぜひ受講をおすすめします。

50代 教育/学習支援・経営/管理

4つの領域と2つのコース

どちらのコースも、学ぶ内容と資格試験は共通です。

  1. Area01

    AIの仕組みを理解する

    • 生成AIの仕組みを理解し、出力の精度をコントロールできる
    • ツールごとの特性を理解し、用途に応じて使い分けられる
  2. Area02

    AIの活用方法を学ぶ

    • プロンプト設計により、狙ったアウトプットを引き出せる
    • 資料作成・リサーチ・要約などを効率化できる
  3. Area03

    業務を自動化する

    • AIを業務フローに組み込み、自動化できる
    • ツール連携やワークフロー設計で、繰り返し業務を削減できる
  4. Area04

    安全に運用する

    • 著作権や情報漏洩などのリスクを理解できる
    • 社内ルールやガイドラインに沿った運用ができる

さらに

目的に合わせて選べる2コース 生成AI総合コース Copilot特化コース をご用意

コースの詳細を見る

AIスキルを“武器”に変える。

AI業務支援士資格を取得するメリット

AI業務支援士は、スキルを学ぶだけの資格ではありません。
あなたの仕事・キャリア・評価を、AIスキルで変えていくための資格です。

  • スキルの証明

    AIの業務活用力を、認定資格として客観的に証明できます。

  • 職場やクライアントからの信頼

    資格をもとに、AI活用の相談役・推進役を任されます。

  • 自己流から、正しく体系的な知識へ

    4つの領域を体系的に学び、周囲に教えられる指導者になれます。

  • リスク管理

    セキュリティ、著作権、商用利用、情報倫理を理解し、安心して使い、チームを安全に導けます。

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受付中

AIを“成果につなげる人材”に。

AI業務支援士養成研修は、約10時間のオンライン認定講座と、
全国のテストセンターで受けられる資格試験がセットです。

AI業務支援士資格とは

AI業務支援士は、業務でAIを活用する力を認定する、
特定非営利活動法人 IT整備士協会の資格です。

  1. 01認定講座

    オンラインで約10時間学習

  2. 02資格試験

    全国のテストセンターで受験

  3. 03認定

    合格後、認定証とオープンバッジを発行

数字で見るAI業務支援士

受講者の年代や役職、修了までの期間をご紹介します。

受講者統計

受講者の年代

6割超が40代・50代

40代
38.9%
50代
27.5%
30代
20.2%
20代
6.7%
60代
6.7%

40代・50代66.3%平均年齢 45.5歳

現場リーダー層

役職記入者の46.1% が
係長〜部長級

個人・法人割合

個人
88%
法人
12%・24社

法人申込も
拡大中

修了までの期間

約8割が
2週間以内に修了

受講について

受講前の悩み

  1. 1

    スキルを客観的に証明できるものがなかった

    53%
  2. 2

    自己流の使い方に不安があった

    44%
  3. 3

    AIを業務にどう活かせばよいか分からなかった

    41%
  4. 4

    独学では限界を感じていた

    36%
  5. 5

    社内にAIを教えられる人がいなかった

    29%

受講の決め手

  1. 1

    資格として証明が残る

    63.9%
  2. 2

    資格取得と研修がセットに
    なっている

    54.2%

取得後にこそ、AIをもっと使いたくなる資格。

合格がゴールではありません。修了した方の1か月後を追跡すると、削減の実感は修了直後より伸びています。

業務時間

90.7%が
削減を実感

1日1時間以上削減できた人

修了直後
11.1%
1か月後
40.7%

AIの活用量

約7割が
増えた・
深まった

いまの利用頻度

約8割がほぼ毎日使用

40〜50代で業務時間の削減を実感

同年代の
8割

受講前から毎日生成AIを使っており、
受講後にさらなる効率化を実感

約9割

修了後、AI活用はこう広がっています。

この1か月でのAI活用の広がり

  1. 1

    使う頻度が上がった

    44.8%
  2. 2

    新しい業務にも使うようになった

    41.4%
  3. 3

    より高度な使い方ができるようになった

    41.4%
  4. 4

    自動化・仕組み化を進めた

    37.9%
  5. 5

    同僚・部下にも教えた

    37.9%

この1か月でのAI活用による成果

  1. 1

    社内で活用方法を共有・展開した

    41.4%
  2. 2

    上司・同僚から評価された

    37.9%
  3. 3

    資格を名刺・プロフィールに記載した

    37.9%
  4. 4

    AI関連の新しい役割・仕事を任された

    27.6%
  5. 5

    数字(時間・件数・売上など)で成果が出た

    24.1%

※申込統計データ(2026年9月時点、n=220)、受講後アンケート(2026年9月時点、n=72、回収率75%)、修了1か月後の追跡調査(2026年10月時点、n=43)より掲載。
いずれも当社調べ。複数選択の設問は合計が100%を超えます。掲載の声は個人の感想で、効果を保証するものではありません。

コースを選ぶ

仕事で使うAIツールに合わせて、生成AI総合コース・Copilot特化コースから選べます。
どちらのコースも、学ぶ内容と資格試験は共通です。

使用するAI、学習内容、料金とレッスン一覧の比較
生成AI総合コース Copilot特化コース
特徴 ChatGPT、Gemini、Claude、Copilotなど
複数の生成AIで実演。
総合的なAI活用力が身につきます
実演部分を、Micrsoft365
CopilotおよびMicrosoft Office
の
アプリで収録しています
おすすめな人 勤務先に決まったAIがない方
複数のAIを使い分けたい方
業務をMicrosoft365環境で行う方
主に使うAIがCopilotの方
学ぶ内容 全4章・28レッスン 学習時間 約10時間

※コースで異なるのは実演で利用するアプリであり、学習項目および認定試験の内容は同じです。

資格試験・料金

39,600円(税込)

レッスン一覧
    • AIが活用されている実務領域
    • 分野別の様々なAIツールとその役割
    • 主要なAIツールの特性比較(ChatGPT、Claude、Gemini、Copilot等)
    • マルチモーダルについて
    • プロンプトエンジニアリング基礎
    • 高度なプロンプトテクニック
    • AIを活用した調査・情報収集
    • AIを活用したアイデア出し
    • AIを活用した文章作成
    • AIを活用した文章要約〜理解
    • AIによるナレッジの活用(RAG)
    • AIを活用した資料作成
    • AIを活用した表計算
    • カスタムAI(GPT、Gem)の活用
    • 画像生成AIの活用
    • 動画生成AI・音声生成AIの活用
    • AIによる業務自動化アプローチ概論
    • バイブコーディングによる独自アプリ開発
    • AIによる業務自動化プログラムの構築と運用
    • アプリ内AIエージェントについて
    • ノーコード/ローコードワークフローツールによるAIエージェント構築
    • ノーコード/ローコード開発プラットフォームによるAIアプリ開発
    • 業務プロセスの可視化とAI導入業務の定義づけ
    • 導入コストと教育コスト
    • 情報セキュリティの基礎
    • 著作権とAI
    • AIの商用利用
    • 情報倫理
    • AIが活用されている実務領域
    • 分野別の様々なAIツールとその役割
    • 主要なAIツールの特性比較(ChatGPT、Claude、Gemini、Copilot等)
    • マルチモーダルについて
    • プロンプトエンジニアリング基礎
    • 高度なプロンプトテクニック
    • AIを活用した調査・情報収集
    • AIを活用したアイデア出し
    • AIを活用した文章作成(Word)
    • AIを活用した文章要約〜理解
    • AIによるナレッジの活用(RAG)
    • AIを活用した資料作成(PowerPoint)
    • AIを活用した表計算(Excel)
    • カスタムAI(Copilotエージェント)の活用
    • 画像生成AIの活用
    • 動画生成AI・音声生成AIの活用
    • AIによる業務自動化アプローチ概論
    • バイブコーディングによる独自アプリ開発
    • AIによる業務自動化プログラムの構築と運用
    • アプリ内AIエージェントについて
    • Power AutomateによるAIワークフロー構築
    • Copilot StudioによるAIエージェント構築
    • 業務プロセスの可視化とAI導入業務の定義づけ
    • 導入コストと教育コスト
    • 情報セキュリティの基礎
    • 著作権とAI
    • AIの商用利用
    • 情報倫理

資格取得の流れ

“AI業務支援士養成研修”は、IT整備士協会が提供する、AI業務支援士の“資格認定試験に対応した認定研修”です。
修了することで、資格認定試験の受験資格が得られます。

  1. Step01認定研修
    への申込

  2. 約10時間

    Step02認定研修
    の受講

  3. Step03研修修了証
    の発行

  4. 全国で通年実施

    Step04資格認定試験
    の受験
    【CBT方式】
    全国のテストセンターで受験可

  5. 受験後、結果は即時確認可

    Step05認定試験結果
    の確認

  6. Step06AI業務支援士
    資格の取得

  1. Step01

    認定研修への申込

    「認定研修」にWEBから申込み。
    個人申込の他に、法人・団体申込も受け付けています。

  2. Step02

    認定研修の受講

    全4領域(技術の理解、実務活用、業務フローの構築、リスク管理)のカリキュラムを通して、AIを現場で活用するスキルを習得。

    eラーニング形式
    個人・法人ともに受講可能です。
    集合研修形式
    法人・団体のみ受講可能です。
  3. Step03

    研修修了証の発行

    全講座の受講と理解度確認テストを完了することで修了となり、認定試験の受験が可能となります。

  4. Step04

    資格認定試験の受験

    全国のテストセンターよりご都合のよい日時・会場を選択して受験。試験問題は認定研修の学習範囲から出題されます。

    ※集合研修形式の場合は、研修の最後に資格認定試験の実施が可能です。
    詳しくはお問い合わせください。

  5. Step05

    認定試験結果の確認

    試験の合否はテストセンターで即時確認可能。
    結果は自動でIT整備士協会に伝達され、合格の場合は別途の手続きを要さず、資格の認定申請が行わます。
    後日、IT整備士協会より認定通知が送付されます。

  6. Step06

    AI業務支援士資格取得

    正式に「AI業務支援士」と登録され、スキル証明やAI導入の実務に活かせます。

※認定講座提供機関

IT整備士協会

※本認定講座“AI業務支援士養成研修”は、AISEE CONNECT株式会社が提供しています。

受講形式

個人・法人それぞれのニーズに合わせて、最適な受講形式をご用意しています。
ご自身の環境に合ったスタイルで、効率よく学習を進めることが可能です。

eラーニング形式(個人・法人対応)

パソコンでオンライン講座を受講する女性

自分のペースで学べるオンライン講座

自分のペースで進められる、オンライン完結型の受講形式です。PC・スマートフォンからいつでも受講でき、繰り返し視聴しながら理解を深めることができます。

学習期間
約10時間
受講期間
受講ID発行後6か月
受講環境
オンライン
対象
個人、法人・団体どちらも対応

集合研修形式(法人・団体向け)

会場で集合研修を受ける参加者

講師と学ぶ実践型ライブ研修

講師によるライブ解説を通じて、実践的に学べる研修形式です。質疑応答やワークを交えながら、その場で理解を深め、現場での活用イメージまで落とし込みます。

受講期間
2日間(約10時間)
受講環境
集合型
対象
法人・団体向け(10名以上)

※料金は条件により異なります。詳しくはお問い合わせください。

研修受講・受験料について

本研修の申し込みには、研修受講と資格試験の申請が含まれます。
なお、AI業務支援士の資格認定後に発生する年会費、更新費用はございません。

合計金額39,600(税込)円

  • 資格認定後、年会費・更新費用はかかりません
  • 団体割引対象で10%割引(法人・団体による2名以上の申込)
  • 学生割引対象で25%割引

研修受講料 30,800(税込)円

  • AI業務支援士養成研修 全4章28レッスン 受講期間:約10時間
  • 修了証発行(受講期間:受講ID発行後6か月)
  • 資格試験受験用ID ※受験用IDは研修を修了された方へ送付されます。

試験受験・認定料 8,800(税込)円

  • 試験形式:CBT※全国のテストセンターよりご都合のよい日時・会場を選択して受験
  • 試験時間:50問/60分

法人・団体のご担当者様へ

資格を通じた社員のAI活用力の育成から、導入効果や企業での活用事例、団体申込までご紹介します。

Solution

企業のAI導入課題に、「資格」という選択肢。

AI業務支援士は、約10時間の認定研修と資格試験がセットになった資格です。
取得者を社内の「AI人材」として登録・可視化し、AI推進役の任命や、育成計画の到達点に活用できます。

  1. 認定研修+資格試験

  2. 社内のAI人材を可視化

  3. 配置・育成に活用

Example

企業でのAI業務支援士の活用例

  1. 推奨資格として

    DX・AI人材の要件や
    資格取得奨励制度の対象に設定。
    取得者を「AI人材」として登録し、推進役に任命

  2. 生成AIの団体受講として

    組織全体のAIスキル・リテラシーを底上げ

  3. AI人材のキャリア開発計画の
    一段階として

    キャリア開発計画(CDP)で、
    リテラシーレベルの次の段階として位置づけ、
    レベル別のAI人材育成に活用

Customers

法人導入実績

法人導入

24社続々拡大中※2026年10月時点

業務時間の削減

会社負担で受講した人の
8割が
削減を実感

修了後、職場のAI活用に様々な広がり

  • 社内で活用方法を共有・展開

    41.4%が
  • 同僚・部下にも教えた

    37.9%が
  • AI関連の
    新しい役割を任された

    27.6%が

※申込統計データ(2026年9月時点、n=220)、受講後アンケート(2026年9月時点、n=72、回収率75%)、修了1か月後の追跡調査(2026年10月時点、n=43)より掲載。
いずれも当社調べ。複数選択の設問は合計が100%を超えます。掲載の声は個人の感想で、効果を保証するものではありません。

Voice

導入企業の声

研修をきっかけにAIの業務活用が進んだ。

職場のAI導入は、必要性はわかっていつつもなかなか具体策に取り組めていませんでしたが、この研修をきっかけとして大きくAIの業務活用が進みだしました。同じように、AI導入のきっかけをつかめてい・・

30代・IT/通信・企画/マーケティング(課長級)

議事録作成が2日から20分に。

AIを正式な業務ツールとして、ビジネスアカウントの導入を行った。
また、その際の社内研修やレクチャーなども任され、すでにデータ分析、資料作成やクリエイティブ生成において大きなコスト削減を・・・

30代・小売/卸売・企画/マーケティング(課長級)

AI業務支援士への“信頼”

AI業務支援士は、研修・試験・認定の3つの仕組みにより、
職場でのAI活用スキルの証明を支援します。

職場でタブレットを確認する二人
打ち合わせに参加する女性
オフィスで働く人たち
パソコンで業務を進める人たち
打ち合わせをする人たち
  1. 認定制度による
    研修の品質担保

    資格受験につながる研修は、
    IT整備士協会の審査・認定を受けたもののみが対象。
    実務活用に重要な4つの領域に基づきカリキュラムが構築されます。

  2. 試験による
    スキル証明

    研修の受講だけでなく、試験に合格することが認定の条件。

    研修修了と試験、2つの仕組みでAIの習得レベルを向上します。

  3. 協会認定の
    資格制度

    『AI業務支援士』は、特定非営利活動法人 IT整備士協会(2002年内閣府認証)が認定する資格です。
    定められた品質を満たす研修。試験を通じて、AIスキルを客観的に証明します。

特定非営利活動法人 IT整備士協会

IT整備士協会

IT整備士協会は、2002年に内閣府認証を受けて設立されたNPO法人です。
IT人材の育成およびITスキルの標準化を目的に、
資格認定制度や研修事業を展開しています。

NEWS

よくあるご質問

はい、可能です。本研修は、総務・営業・経理など非エンジニアの方でも理解できる内容で設計されています。AIの基礎から実務活用まで段階的に学べるため、初めての方でも安心してご受講いただけます。

業務でAIを活用したい方、業務効率化や自動化に取り組みたい方、社内でAI活用を推進したい方におすすめです。

学習時間の目安は約10時間です。eラーニングでは、ご自身のペースで学習を進められます。

はい、eラーニング形式で、ご自身のペースで受講できます。

いいえ、資格取得には資格試験への合格が必要です。研修を修了して資格試験に合格し、IT整備士協会による認定を受けることで、AI業務支援士の資格を取得できます。

全国のテストセンターで、コンピューターを使用するCBT方式で実施します。試験時間は60分、出題数は50問で、正答率80%以上が合格基準です。

プロンプト設計やAIツールの活用に加え、業務フローへの組み込み、自動化、リスク管理など、実務に直結するスキルを学べます。

はい、企業単位での団体受講にも対応しています。

資格取得後の更新料や年会費はかかりません。

受講IDの発行から6か月です。期間内は繰り返し視聴できます。

全レッスンの受講と、理解度確認テストの全問正答です。テストは何度でも受けられます。

修了後に発行する受験チケットは、発行から3か月有効です。全国のテストセンターで、ご都合のよい日時を選んで受験できます。

再受験できます。再受験料は8,800円(税込)です。

合格後、翌月末頃に認定証とオープンバッジを発行します。

発行できます。お申込時にご指定ください。

対応しています。2名以上のお申込は団体割引10%の対象です。

学ぶ内容と資格試験は同じで、実演に使うAIツールが異なります。お勤め先でMicrosoft 365 Copilotをお使いの方はCopilot特化コースを、それ以外の方は生成AI総合コースをおすすめします。

はい、再受験できます。再受験料は8,800円(税込)です。お支払い方法は、以下の7種類からお選びいただけます。

  1. 銀行振込
  2. クレジットカード払い
  3. コンビニ決済
  4. PayPay
  5. メルペイ
  6. ペイディ(Paidy)
  7. ペイジー(Pay-easy)

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受付中

AIを“成果につなげる人材”に。

AI業務支援士養成研修は、約10時間のオンライン認定講座と、
全国のテストセンターで受けられる資格試験がセットです。

合格者からのメッセージ