制作を効率化。追加受注も1件。
AIを活用してチラシの原案作成やデザインのブラッシュアップを行い、
制作時間を短縮しながら品質を高めることができました。
クライアントにも成果物を気に入っていただき、追加で1件の制作依頼を受注しました。
資格取得 × 実務スキル習得IT整備士協会
認定講座
業務時間の短縮や効率化につながった、合格者の声をご紹介します。
AIを活用してチラシの原案作成やデザインのブラッシュアップを行い、
制作時間を短縮しながら品質を高めることができました。
クライアントにも成果物を気に入っていただき、追加で1件の制作依頼を受注しました。
今まで毎日自身の時間を割いてきた業務の大半を自動化することができ、
浮いた時間を新しい仕事に充てることができた。
また、AIを活用した業務自動化のやり方を周囲に教えることで、職場全体のAXが非常に進んだ。
毎日使う申請書の自動作成に取り組み、
複数名で計4時間かかっていた業務が、1人で5分で行えるようになった。
売上データを自動分析・資料アウトプットするエージェントを共有し、
分析→資料にまとめるという作業(平均2~3時間)を5分程度に短縮できた。
※1 修了1か月後の追跡調査(2026年10月時点、n=43)および受講後アンケートの自由記述より原文のまま掲載。
個人の感想で、効果を保証するものではありません。
生成AIは導入したのに、業務がそれほど変わっていない。
そんな状況になっていませんか?
AIは“導入するだけ”ではなく、
“業務活用の知識とノウハウ”がなければ成果に繋がりません。
「AIツールを導入した」だけでは、足りていない。
AI導入は当たり前になりつつあります。
しかし、その多くが「成果につながっていない」のが現実です。
業務で
AIを活用している86.4%
生成AIを業務で利用する企業は86.4%。
導入は、当たり前になりました。
リスクの把握や
管理が難しい
導入効果を
実感できない・・・
リテラシーやスキルが
不足している
活用イメージが
湧かない
生成AIを導入していても、
業務時間の削減を実感できた人は25.4%にとどまります。
さらに70.3%の企業が、活用上の課題として
「リテラシーやスキルの不足」を挙げています。
今、必要なのは“導入”から
“業務で使いこなす”へのステップアップです。
AI専門のエンジニアだけではなく、日ごろから仕事に取り組む社員=実務に精通した方々がAIスキルを身に着けることが、業務変革の第一歩。
AIを業務フローに組み込み、自らその業務を牽引できる人がいなければ、現場のAI導入は前進しません。
AI業務支援士は、IT整備士協会が認定する、生成AIを実務に活用する力を証明する資格です。
充実の認定研修で「生成AIの基礎・様々な応用形・業務での活用力・リスク管理」を習得し、試験でスキルの証明を実施します。学んで終わりではなく、「実務でAIを活用できる人材」を育成するために設計されています。
約10時間の認定講座と資格試験を通じて、
業務でAIを活用する力を身につけ、資格として証明できます。
業務改善に取り組みたい社会人
AI活用を組織に広めたい担当者
AIスキルをキャリアに活かしたい方
社員のAI底力を上げたい企業
どちらのコースも、学ぶ内容と資格試験は共通です。
Area01
Area02
Area03
Area04
さらに
目的に合わせて選べる2コース 生成AI総合コース Copilot特化コース をご用意
コースの詳細を見るAIスキルを“武器”に変える。
AI業務支援士は、スキルを学ぶだけの資格ではありません。
あなたの仕事・キャリア・評価を、AIスキルで変えていくための資格です。
AIの業務活用力を、認定資格として客観的に証明できます。
資格をもとに、AI活用の相談役・推進役を任されます。
4つの領域を体系的に学び、周囲に教えられる指導者になれます。
セキュリティ、著作権、商用利用、情報倫理を理解し、安心して使い、チームを安全に導けます。
資格取得奨励制度やDX人材の要件に位置づけ、学び続ける文化をつくれます。
部署や全社での団体受講で、組織全体にAI活用を広げられます。
資格取得者をAI人材として登録・可視化し、推進役の任命や育成計画の到達点にできます。
全員が同じ基準でリスクを理解し、AI活用方針とガバナンスの土台にできます。
申込
受付中
AI業務支援士は、業務でAIを活用する力を認定する、
特定非営利活動法人 IT整備士協会の資格です。
オンラインで約10時間学習
全国のテストセンターで受験
合格後、認定証とオープンバッジを発行
受講者の年代や役職、修了までの期間をご紹介します。
6割超が40代・50代
40代・50代66.3%平均年齢 45.5歳
役職記入者の46.1% が
係長〜部長級
法人申込も
拡大中
約8割が
2週間以内に修了
スキルを客観的に証明できるものがなかった
自己流の使い方に不安があった
AIを業務にどう活かせばよいか分からなかった
独学では限界を感じていた
社内にAIを教えられる人がいなかった
資格として証明が残る
資格取得と研修がセットに
なっている
仕事で使うAIツールに合わせて、生成AI総合コース・Copilot特化コースから選べます。
どちらのコースも、学ぶ内容と資格試験は共通です。
| 生成AI総合コース | Copilot特化コース | |
|---|---|---|
| 特徴 | ChatGPT、Gemini、Claude、Copilotなど 複数の生成AIで実演。 総合的なAI活用力が身につきます |
実演部分を、Micrsoft365 CopilotおよびMicrosoft Officeの アプリで収録しています |
| おすすめな人 | 勤務先に決まったAIがない方 複数のAIを使い分けたい方 |
業務をMicrosoft365環境で行う方 主に使うAIがCopilotの方 |
| 学ぶ内容 | 全4章・28レッスン 学習時間
約10時間
※コースで異なるのは実演で利用するアプリであり、学習項目および認定試験の内容は同じです。 |
|
| 資格試験・料金 |
39,600円(税込) |
|
| レッスン一覧 |
|
|
“AI業務支援士養成研修”は、IT整備士協会が提供する、AI業務支援士の“資格認定試験に対応した認定研修”です。
修了することで、資格認定試験の受験資格が得られます。
Step01認定研修
への申込
Step02認定研修
の受講
Step03研修修了証
の発行
Step04資格認定試験
の受験【CBT方式】
全国のテストセンターで受験可
Step05認定試験結果
の確認
Step06AI業務支援士
資格の取得
Step01
「認定研修」にWEBから申込み。
個人申込の他に、法人・団体申込も受け付けています。
Step02
全4領域(技術の理解、実務活用、業務フローの構築、リスク管理)のカリキュラムを通して、AIを現場で活用するスキルを習得。
Step03
全講座の受講と理解度確認テストを完了することで修了となり、認定試験の受験が可能となります。
Step04
全国のテストセンターよりご都合のよい日時・会場を選択して受験。試験問題は認定研修の学習範囲から出題されます。
※集合研修形式の場合は、研修の最後に資格認定試験の実施が可能です。
詳しくはお問い合わせください。
Step05
試験の合否はテストセンターで即時確認可能。
結果は自動でIT整備士協会に伝達され、合格の場合は別途の手続きを要さず、資格の認定申請が行わます。
後日、IT整備士協会より認定通知が送付されます。
Step06
正式に「AI業務支援士」と登録され、スキル証明やAI導入の実務に活かせます。
※認定講座提供機関
IT整備士協会
※本認定講座“AI業務支援士養成研修”は、AISEE CONNECT株式会社が提供しています。
個人・法人それぞれのニーズに合わせて、最適な受講形式をご用意しています。
ご自身の環境に合ったスタイルで、効率よく学習を進めることが可能です。
自分のペースで進められる、オンライン完結型の受講形式です。PC・スマートフォンからいつでも受講でき、繰り返し視聴しながら理解を深めることができます。
講師によるライブ解説を通じて、実践的に学べる研修形式です。質疑応答やワークを交えながら、その場で理解を深め、現場での活用イメージまで落とし込みます。
※料金は条件により異なります。詳しくはお問い合わせください。
本研修の申し込みには、研修受講と資格試験の申請が含まれます。
なお、AI業務支援士の資格認定後に発生する年会費、更新費用はございません。
合計金額39,600(税込)円
資格を通じた社員のAI活用力の育成から、導入効果や企業での活用事例、団体申込までご紹介します。
Solution
AI業務支援士は、約10時間の認定研修と資格試験がセットになった資格です。
取得者を社内の「AI人材」として登録・可視化し、AI推進役の任命や、育成計画の到達点に活用できます。
Example
DX・AI人材の要件や
資格取得奨励制度の対象に設定。
取得者を「AI人材」として登録し、推進役に任命
組織全体のAIスキル・リテラシーを底上げ
キャリア開発計画(CDP)で、
リテラシーレベルの次の段階として位置づけ、
レベル別のAI人材育成に活用
Customers
24社続々拡大中※2026年10月時点
会社負担で受講した人の
8割が
削減を実感
社内で活用方法を共有・展開
41.4%が
同僚・部下にも教えた
37.9%が
AI関連の
新しい役割を任された
※申込統計データ(2026年9月時点、n=220)、受講後アンケート(2026年9月時点、n=72、回収率75%)、修了1か月後の追跡調査(2026年10月時点、n=43)より掲載。
いずれも当社調べ。複数選択の設問は合計が100%を超えます。掲載の声は個人の感想で、効果を保証するものではありません。
Voice
研修をきっかけにAIの業務活用が進んだ。
職場のAI導入は、必要性はわかっていつつもなかなか具体策に取り組めていませんでしたが、この研修をきっかけとして大きくAIの業務活用が進みだしました。同じように、AI導入のきっかけをつかめてい・・
職場のAI導入は、必要性はわかっていつつもなかなか具体策に取り組めていませんでしたが、この研修をきっかけとして大きくAIの業務活用が進みだしました。同じように、AI導入のきっかけをつかめていない方がいたら、この研修を受講することを心からお勧めします。
議事録作成が2日から20分に。
AIを正式な業務ツールとして、ビジネスアカウントの導入を行った。
また、その際の社内研修やレクチャーなども任され、すでにデータ分析、資料作成やクリエイティブ生成において大きなコスト削減を・・・
AIを正式な業務ツールとして、ビジネスアカウントの導入を行った。
また、その際の社内研修やレクチャーなども任され、すでにデータ分析、資料作成やクリエイティブ生成において大きなコスト削減を実現できている。
例:・経営会議議事録作成時間が2日→20分
・クリエイティブ生成による外注コスト削減→8月だけで約60万円削減
・データ入力、分析効率化し、事務作業時間10時間/週削減
・スライド資料など作成時間削減.
など
AI業務支援士は、研修・試験・認定の3つの仕組みにより、
職場でのAI活用スキルの証明を支援します。
資格受験につながる研修は、
IT整備士協会の審査・認定を受けたもののみが対象。
実務活用に重要な4つの領域に基づきカリキュラムが構築されます。
研修の受講だけでなく、試験に合格することが認定の条件。
研修修了と試験、2つの仕組みでAIの習得レベルを向上します。
『AI業務支援士』は、特定非営利活動法人 IT整備士協会(2002年内閣府認証)が認定する資格です。
定められた品質を満たす研修。試験を通じて、AIスキルを客観的に証明します。
IT整備士協会は、2002年に内閣府認証を受けて設立されたNPO法人です。
IT人材の育成およびITスキルの標準化を目的に、
資格認定制度や研修事業を展開しています。
はい、可能です。本研修は、総務・営業・経理など非エンジニアの方でも理解できる内容で設計されています。AIの基礎から実務活用まで段階的に学べるため、初めての方でも安心してご受講いただけます。
業務でAIを活用したい方、業務効率化や自動化に取り組みたい方、社内でAI活用を推進したい方におすすめです。
学習時間の目安は約10時間です。eラーニングでは、ご自身のペースで学習を進められます。
はい、eラーニング形式で、ご自身のペースで受講できます。
いいえ、資格取得には資格試験への合格が必要です。研修を修了して資格試験に合格し、IT整備士協会による認定を受けることで、AI業務支援士の資格を取得できます。
全国のテストセンターで、コンピューターを使用するCBT方式で実施します。試験時間は60分、出題数は50問で、正答率80%以上が合格基準です。
プロンプト設計やAIツールの活用に加え、業務フローへの組み込み、自動化、リスク管理など、実務に直結するスキルを学べます。
はい、企業単位での団体受講にも対応しています。
資格取得後の更新料や年会費はかかりません。
受講IDの発行から6か月です。期間内は繰り返し視聴できます。
全レッスンの受講と、理解度確認テストの全問正答です。テストは何度でも受けられます。
修了後に発行する受験チケットは、発行から3か月有効です。全国のテストセンターで、ご都合のよい日時を選んで受験できます。
再受験できます。再受験料は8,800円(税込)です。
合格後、翌月末頃に認定証とオープンバッジを発行します。
発行できます。お申込時にご指定ください。
対応しています。2名以上のお申込は団体割引10%の対象です。
学ぶ内容と資格試験は同じで、実演に使うAIツールが異なります。お勤め先でMicrosoft 365 Copilotをお使いの方はCopilot特化コースを、それ以外の方は生成AI総合コースをおすすめします。
はい、再受験できます。再受験料は8,800円(税込)です。お支払い方法は、以下の7種類からお選びいただけます。
申込
受付中